2009年11月06日

memoro

●高齢者へのインタビューを集めた動画サイト

新聞で知りました。まだ日本語版はできていないそうです。オーラルヒストリー版wikiみたいなサイトになるのでしょうか。

「記憶の銀行」と紹介されていました。アドレスは www.memoro.org です。

いつでも必要なときに誰でもアクセスできる記憶の銀行では、貴重な戦争体験を聞かせてもらえるそうです。
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2009年10月23日

スクレ

本日のボリビア料理、それはスクレ。


違いますよ。

●中南米で2010年から仮想通貨スクレ導入。

脱米を狙う中南米諸国にならって、日本も脱米入亜に移行できないでしょうか。経済活動の舞台もG8からG20に移ったといわれています。

それとも毒食わば皿までで地獄の底までとことんアメリカについていくことになるのでしょうか。

来月オバマ大統領が来日するそうですが、いったい何の用があるのでしょう。
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2009年10月14日

宮沢賢治賞

●2009年度は吉本隆明氏が受賞

HBNN(ほぼにちニュース)で知りました。ばななさんのお父さんが賢治の研究をしていたとは知りませんでした。

受賞の挨拶でも賢治は賞賛されていますが、同時代の詩人中原中也も賢治の詩集「春と修羅」を絶賛しています。

賢治の作品に染み込んでいる法華経が読む人すべての心に響くのでしょうか・・・。

余談ですが、同じ時代に生きた太宰治は中也に「青鯖が空に浮かんだような顔」と罵倒されたそうです。

青鯖みたいな顔・・と言わず「空に浮かんだような」と形容したところがさすが詩人です。
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2009年10月08日

論語ブーム

●親子で論語音読がブームになっている。

子ども向きの関連書籍もよく売れているそうです。人生訓として「教え諭す」言葉に親子で共鳴しているのだとか。

論語といえば、アフガンで医療・治水事業に携わる中村医師も若い頃論語の素読をして育ったそうです。それが現在の言動の基礎になっているのを感じます。

ニュース画像には、アジアに古くからある価値観に人生の指針を求める若いお母さん、お父さんとその子どもたちの姿が写っていました。

ところで、あるサイトを見ていたら「laugh & peace」という言葉に出会いました。loveではなくlaugh(笑う)。

私のブログのテーマにぴったり!と思わず書き留めてしまいました。

コンセプトは「関西系フランス人」その心は laugh & peace なのです。

真面目に平和を求めつつ関西系の笑いも大切にしたい・・・。論語ブーム同様、何を指針にするかを考え、明確になりました。
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2009年09月10日

イラン・こわれものの祭典

●イラン民主化を目指すイラン人によるブログ
●「こわれものの祭典」開催

ブログのアドレスはここ。

リンクさせてもらっているブロガーさんのところで知りました。9月11日の東京を始め・秋田・新潟などでイベントがあるようです。
詳細は公式HPへ。


民主化も「こわれもの」もどちらも他人事ではないと感じる今日この頃。茶番劇のような選挙の後、日本はどうなることでしょう。
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2009年07月12日

七夕のできごと

●麻生総理がローマ法王ベネディクト16世と会談した。

報道によると、総理はカトリック信者であり、「1954年に祖父の吉田茂首相が歴代首相で初めて(当時の)法王にお会いした」と自らバチカンとの縁を強調したそうです。

吉田茂がキリスト教に改宗したいきさつについて「原爆の秘密」に書いてあったことは本当だったということでしょうか・・・。

この会談で総理は「人類共通の問題解決に向けて協力したい」と述べたそうです。「人類共通の問題」って何なのでしょう・・・。

この発言を知り「天皇のロザリオ」がにわかに現実味を帯びてきました。
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2009年06月24日

ワシントンでメトロ事故

●日本時間で23日(現地時間22日)ワシントンでメトロ事故があり、数名が死傷。

新聞で事故を知りました。事故現場の写真が大きく報道されていたので驚きました。これ以上死傷者の数が増えないことを祈りつつ・・・。

22日といえば、「インビジブル・チルドレン」のイベントがワシントンで行われた日です。

彼らのサイトによると大勢の人がワシントンに結集したらしいので、参加者が事故に巻き込まれていなければいいのですが・・・。

すぐに結果は出ないでしょうけど、ロビー活動の成果も気になるところです。少年兵問題を映画制作だけではなく政治家に働きかけることで政策に反映させようという具体的活動が実行されていることが素晴らしいです。

彼らの快進撃が日本に波及する日も近いのでは・・・。
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2009年05月18日

happy news 2008

毎年恒例なのに今年はまだ書いていませんでした。

昨年度このブログに投稿した記事のなかで一番happyだと思ったニュースです。

それはアメリカの大学生たちがドキュメンタリー映画を通じて「キリスト教原理主義勢力」による虐殺や子ども兵問題を世のなかに訴えていることを書いた記事です。

彼らが最初に制作した映画「インビジブル・チルドレン」について書いた記事です。
http://cabochard.seesaa.net/article/112009236.html

関連記事:新作「ザ・レスキュー」について書いた記事。http://cabochard.seesaa.net/article/115098896.html

アメリカではキリスト教原理主義(福音派)がきわめて強い政治勢力なのだそうです。アフガン・イラク戦争に突入したブッシュ政権を支持したのも彼らでした。

そのアメリカからキリスト教原理主義勢力によって拉致され兵士となることを強制された子ども達を救おうとする若者達が現れたのです。

日本でも彼らが制作した映画を自主上映したり、子どもを兵士として利用することに反対する「レッド・ハンド・キャンペーン」に取り組む人々の輪が少しずつ広がっています。

また、アメリカにはブッシュとチェイニーによる政権乱用を究明するための「ネット署名」があり、現時点で10万人以上が賛同の署名をしています。

映画や署名運動が単なるイベントではなく、着実に世論を形成する力として育っていることがhappyなのです。
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2009年05月07日

著作権をググる

●グーグルが推進する書籍のデジタル化が著作権を侵害する恐れがあるとして日本人作家ら180人が和解を拒否。

問題としているのは、著作権料の支払いがどうなるのか?ということで、グーグルの一方的なやり方に「傲慢なグローバリズム」「文化の独裁」などと批判が出ています。

学術論文のデジタル化と一般公開が進んだからといって、象牙の塔が崩壊したという話は聞きません。でも、インターネットが一般家庭に普及したのと同時に出版社の倒産が相次いでいるのは事実。

ある日、フランス映画を観ていたら登場人物が「文化の大衆化」を憂えていました。その人物は歴史専門の大学教授で、TV番組にフランスの歴史遺産を紹介するナビゲーターとして出演することに躊躇しているのです。

ところが、TV局側から出演料を提示されると突然態度を変え出演を承諾するのでした。

「文化の独裁」が「文化の大衆化」と迎合し「傲慢なグローバリズム」を招いているのでしょうか?

先日亡くなった加藤周一さんは2003年に出演したラジオ番組でこんなことをおっしゃっています。



続きを読む?
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2009年04月03日

G20@London

●反金融サミット(G20)デモで1名死亡、100名以上逮捕

ロンドンで大変な抗議活動が展開されています。あのワシントンでの反WTOデモを彷彿とさせるニュースです。

これほどまでの抗議がなぜ起こるのか日本人はわかっているのでしょうか?



こんなポスターを見かけました。



わかっていてもどうしようもないのでしょうか・・・。
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2009年02月19日

オバマ政権「対テロ」始動

●アフガン派兵1万7千人増員を決定。

この春から夏にかけてアフガニスタンへ派遣される兵員数と現在駐留している米軍の約3万2000人を加えると5万人近くに増強されることになるそうです。

数日前に新聞でも報道されていました。増員はオバマ大統領就任前からの公約だったとか。私は選挙戦の時から平和路線の人ではないという印象をもっていたので、やっぱりなぁと思いました。

それにしても5万人とは・・・。オバマさんも歴代大統領みたいに「ハルマゲドン」って言ったんでしょうか?

ところで、コンゴ(および近隣諸国)で戦闘を繰り広げているキリスト教原理主義勢力の中心人物は神政政権樹立を求めているそうです。

キリスト教徒である彼がしていること(誘拐・強制的子供兵育成・強姦・殺人など)を知った時、最初は驚きました。でも、今では彼が目指しているのはアメリカみたいな国なのではないかと思うようになりました。

殺しても殺してもまだ殺し足りないのでしょうか・・・。
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2009年02月15日

G7前に財務相が言ったこと

●日米で自由貿易を阻害する保護主義的な施策を排除していくことで一致した。

会議に先だって日本の財務相が米財務長官と会談した時の話です。保護主義的な施策とは何のこと?ラジオではもっとわかりやすく「国内産業を保護しない方向で一致した」と言っていました。

おまけに日本の財務相は「バイアメリカン条項」についても「長官は世界貿易機関(WTO)のルールにのっとってやるとしているので、今後注目していきたい」と言ったそうです。

不況に苦しむアメリカから同じく不況にあえぐ日本人がモノを買い続ける約束が成立したということでしょう。しかも日本国内の産業を自由貿易の邪魔者扱いしてまで・・・。

G7を前に南米で開催された「世界社会フォーラム」が日本ではほぼ黙殺されたわけですね。

日本で派遣切りや貧困を問題にするなら、その元凶であるWTOへの反対運動が起こるはずなのに、そうならないのはどこかで暗黙の合意が成立しているからなのでしょうか?
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2009年01月28日

市民の力

●伊藤和也さん(故人)が08年度「シチズン・オブ・ザ・イヤー」受賞

この賞はシチズンホールディングスが社会に感動を与えた市民を毎年顕彰しているもので、伊藤さんが「アフガニスタンで農業支援に取り組み、現地の住民に親しまれた」ことが受賞理由だということです。

シチズンのHPで紹介されている伊藤さんの記事へのリンクです。

昨年ご両親が設立された「アフガン菜の花基金の会」のことも紹介されています。

世界中で支援を必要とする人々がこんなにたくさんいるというのに、もう戦争や紛争はいらないでしょう。

市民の力で変えていきましょう。
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2008年12月31日

キリスト教原理主義勢力による大量虐殺

●クリスマス期間中にコンゴでウガンダのキリスト教原理主義反政府勢力「神の抵抗軍(LRA)」が住民約480人を殺害

中東や印パ、ソマリア沖など戦火は途絶えることがなく不穏な情勢が続いています。

今年最後の気になるニュースは、キリスト教原理主義勢力による大量虐殺です。

この事件が起きたのはアフリカですが、キリスト教原理主義といえば、アフガン・イラク戦争を支持しているアメリカの福音派も原理主義です。

日本にも原理主義(福音派)の教会はたくさんあります。私が知っているのはその一部に過ぎませんが、福音派の牧師が世界情勢を見て「聖書の予言どおりになっている」と喜んでいるのを知っています。

人々がキリストが再臨することを待ち望む思想を信じ続ける限り、このような事件や戦争はなくならないのでしょうか・・・。
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2008年11月07日

新大統領誕生

●アメリカ初の黒人大統領が誕生した

WASPがBASPに変わっただけではないことを期待します。この場合のSは何でしょう。オバマさんの出自についてはここでも話題に。

今年のオリンピックで初めて金メダルを取ったアフリカの選手がいました。アフリカ女性ワンガリ・マータイさんがノーベル賞を受賞したのはいつだったでしょうか。

日本では昨年出版されたこの絵本が課題図書に選ばれています。

すべてが1本の線上で繋がっているみたいです。今度の大統領が誰になるって、いつ頃から決まっていたのでしょう。そして、その先には何があるのでしょう・・・。


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2008年10月29日

国連本部で原爆写真展

●10月27日から31日までNYにある国連本部で原爆の写真30枚が展示される。

過去に中止になったことがあるそうです。このブログを始めた頃、そんなニュースを見た覚えがあります。その後どうなったと聞かなかったのは、中止になっていたからだったのです。

たった5日間でも、たった30枚の写真でも原爆投下後の実情が世界に広く伝わるといいと思います。

※「原爆の秘密」について書いた記事はここです。
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2008年09月13日

7年目の9.11

●9.11遺族らが事件再調査を求める署名活動

あれから7年。あのニュースを知った時、私は「ついにアメリカ人がアメリカ人を殺したのか・・・」と漠然と思ったのですが、どうやらあの事件について真相を解明する動きが本格的になったようです。

その方法は4万人以上の署名を集め、住民投票によってニューヨーク州法を制定し、事件を再調査しようというもの。事件については、独立調査委員会が4年前の7月に最終報告を出していますが、遺族らは「真相究明にはほど遠い」と強い不満を抱いているそうです。

すでに3万人の署名が集まっているそうです。最終報告書については、独立調査委員会内部からもアメリカ政府が協力的ではなかったと指摘されているのだとか。

アメリカには政府の言葉を信じ「テロとの戦い」を積極的に支持したキリスト教原理主義(福音派)の人々の勢力がありますが、この署名活動や住民投票は成功するのでしょうか?

日本も「テロとの戦い」に協力しているので、アメリカで起きていることは他人事ではないはず・・・。

普段国内の新聞やTVニュースしか見ない人が、何かのきっかけでこの記事を読み「えっ、そうなの?」と思ってくれるといいのですが。

この事件では大勢の人が亡くなり、その後アフガン・イラク戦争では、日本人を含む多数の一般人やアメリカ兵が亡くなっています。慎重かつ迅速に真相が解明されるよう遠くから見守っています。
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2008年09月04日

総理辞任と不当逮捕

●総理大臣が辞任を表明。
●アメリカで「デモクラシー・ナウ!」の女性が取材中に不当逮捕。

めまぐるしく変わる総理の首。今更驚きませんし、新しい総理に誰がなろうとあまり興味もないのですが・・・。日本の総理大臣が国民に選ばれないということには大いに注目しています。

だって、自衛隊のトップですからね。


アメリカの事件はとむ丸さんのこの記事で知りました。抗議行動も始まっているようです。

釈放を求めるための連絡先など詳細は上記記事で確認できます。

奇しくも時を同じくして二つの国で新しい首相が選ばれようとしています。いよいよ次の戦争へのカウントダウン開始なのでしょうか・・・。

そう言えば、ペシャワール会の中村医師が今の時代を「戦争と戦争との間の束の間の小春日和」とおっしゃっていました。
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2008年07月28日

ロナルド・レーガン入港

●佐世保港にアメリカの原子力空母が入港した。

もちろん地域住民の方々は抗議の声をあげました。

空母の名前を聞いて湾岸戦争の頃、アメリカの国教であるキリスト教の聖書に書いてある予言を戦争推進の理由として公言した人だと記憶が蘇りました。

今年の夏は横須賀港にも原子力空母が寄港すると聞いています。

そしてこの夏、広島で開催される平和祈念式典に参列する人の数は過去最高になるだろうという話も聞いています。

もしかしたら、日本もパキスタン回教(イスラム教のこと)共和国みたいにアメリカに脅迫されているのかも・・と疑惑が心をよぎります。

原子力空母が日本の港に入って来ると「もう一度原子爆弾を落とされたいか」って詰め寄られているような気がするのです。
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2008年07月14日

アフガンで誤爆

●米軍機が結婚式の車列を誤爆し民間人47人が死亡した。

二日ほど前のニュースです。どうやったらそんな誤爆ができるのかと疑いたくなるようなニュースです。

現地で働くボランティア団体によると、アフガニスタンでは冬に凍死者が相次ぎ、旱魃によって餓死する人もいるそうです。そして二度目のムハンマド風刺画問題などもあり欧米人への敵意が高まっているそうです。

そんなところへ日本が自衛隊を派兵すれば、日本人も国土を荒らす欧米人同様の目で見られ攻撃対象になるだろうということです。

情報操作によって「人々は昔と変わらず騙されやすい」とも。これは日本人のことでしょうか。戦争を受け入れている世間に逆らうと冷淡にあしらわれるのです。

ヒトラーの言葉「大衆は愚かである。同じことを述べて信じ込ませるのだ」は、現在でも通用するのが哀しいです。誰かが「テロだテロだ」といい続けていれば、テロだと信じ、「イスラム教は過激だ」といい続けていれば、イスラム教徒はテロリストだと簡単に信じてしまうのです。

いくら大衆が愚かだといっても、そこまで単純ではないでしょう。むしろ日頃の「好き嫌い」が都合よく作用しているのでは・・・・。
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