2011年02月03日

伝統芸能

(旧)正月にふさわしい縁起の良い演目でした。



どちらかというと静かで動きが少ないと思い込んでいた伝統芸能ですが、鼓や笛の音が徐々に高揚すると舞との一体感が高まり、近くで観ていて感動しました。

鑑賞者は和装の高齢者が多かったのですが、若い方や外国の方の姿もちらほら見えました。観ているだけで背筋が伸びてくるような格調高い空気に触れました。



座布団に座っていたので、足が痺れました。
まだまだ修行が足りないようです・・・。
posted by PFC at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | 更新情報をチェックする
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